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岩村城畳橋跡

岩村城畳橋跡
岐阜県恵那市岩村町に岩村城跡があります。
 岩村城の畳橋は追手門へ入る手前にある空堀にかかる橋です。敵が攻めてきたときに畳を上げるように橋板(はしいた)を取り外すことができたことから、畳橋と呼ばれています。

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岩村城土岐門跡

岩村城土岐門跡
岐阜県恵那市岩村町に岩村城跡があります。
 岩村城の土岐門(ときもん)は二之門です。内側は馬出状の曲輪となっていました。遠山氏が土岐氏を破り、城門を奪いここに移したという伝承からこの名があります。土岐門は廃城の際に岩村町飯羽間にある徳祥寺へ移され山門となっています。

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岩村城一の門跡

岩村城一の門跡
岐阜県恵那市岩村町に岩村城跡があります。
 岩村城の一の門は大手一の門とも呼ばれました。二層の櫓門で城に向かって左側には単層の多聞櫓が構えられ、右側の石垣上も土塀で厳重に固められていました。前面左側には石塁が張り出し、死角から敵が近づかないように工夫されています。

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岩村城跡

岩村城跡
岐阜県恵那市岩村町に岩村城跡があります。
 岩村城は霧ケ城とも呼ばれ、岩村町の東の標高717mの城山にあります。本丸が諸藩の居城の中で最も高い位置にあり、規模や縄張りの巧みさから備中松山城、大和高取城とともに日本三大山城の一つに数えられています。
 本丸に向かって登っていくと一之門、土岐門、畳橋跡や追手門などの跡などがあります。かっては正面には三重櫓、枡形に入ると大手楼門があったようです。本丸手前には折れを持つ埋門や東口門などの虎口があり、岩村城のシンボルともいえる六段に積まれた高い石垣があります。
 天守閣はなく、二重の本丸櫓と納戸櫓、東西両側に多聞櫓がありました。本丸の外側に二の丸、西外側には出丸、二の丸の外側に三の丸が配されていました。奥の一段高いところにあった本丸櫓は、藩主邸ができるまで藩主が住んでいたそうです。
 岩村城跡は岐阜県指定史跡に指定され、平成18年(2006)に日本100名城に選定されています。また山麓の武家屋敷地に、下田歌子勉学所、歴史資料館、知新館、太鼓櫓などを整備し公園になっています。城下町である岩村町本通りは国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定されています。

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岩村城

岩村城
岐阜県恵那市岩村町に岩村城があります。
 岩村城は源頼朝の家臣・加藤景廉が遠山庄の地頭になり文治元年(1185)頃築いたと思われます。景廉の嫡男の景朝は地名に因み遠山姓に改め、岩村遠山氏の祖となりました。以後、岩村城は長く遠山家の居城となりました。
 戦国時代になると武田、織田、徳川に隣接していたため交戦が絶えず、岩村城は大規模に拡張整備され一大要塞となりました。元亀2年(1571)、遠山景任が病死すると信長は信長の叔母で景任の正室・おつやの方を城主とし、信長5男の御坊丸を嗣子としました。これが女城主といわれる由縁です。
 元亀3年(1572)、武田側の秋山信友に攻め込まれ、窮地に陥ったおつやの方は信友と結婚し城兵の命をすくいました。天正3年(1575)、長篠の戦いで武田家が衰退すると岩村城は織田信忠により攻められ落城しました。信友・おつやの方は河川敷で逆さ磔となり処刑されたそうです。
 その後、織田家家臣・河尻秀隆が入城し、森蘭丸、森長可、森忠政、田丸直昌と短期間に城主が代入れ替わりました。慶長6年(1601)に徳川家親藩の松平家乗が岩村藩を立藩し、岩村城の麓に藩主の居館を移しました。
 2代乗寿は大坂の陣で功をあげ、寛永15年(1638)に浜松藩に移封し、丹羽氏信が2万石で入封しました。元禄15年(1702)、お家騒動で丹羽氏が移封され、小諸藩から松平乗紀が城主となり、7代乗命まで続き明治維新を迎えています。明治4年(1871)の廃藩置県により廃藩、廃城となりました。

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万ケ洞天神神社

万ケ洞天神神社
 岐阜県恵那市明智町に明知城があります。
 万ヶ洞にある天神神社は、明智光秀が若かりし頃、京都嵯峨天竜寺の雲水・勝恵を招き、ここで学問に精進したといわれています。祭神は菅原道真で、京都北野の天満宮からの分祀と伝えられています。なお、明知城は、明智光秀の生誕の城といわれていますが、可児市にある明智長山城である可能性が高いとされています。

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明知城陣屋跡

明知城陣屋跡
 岐阜県恵那市明智町に明知城があります。
 明知城陣屋跡は、大手門近くにあります。 明知城は廃城となり、遠山利景は陣屋を設け、参勤交代をする交代寄合の旗本になりました。延宝6年(1678)以降は江戸定府となり、陣屋は代官村上氏が管理して明治まで続きました。

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明知城陣屋跡

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 岐阜県恵那市明智町に明知城があります。
 明知城陣屋跡は、大手門近くにあります。 明知城は廃城となり、遠山利景は陣屋を設け、参勤交代をする交代寄合の旗本になりました。延宝6年(1678)以降は江戸定府となり、陣屋は代官村上氏が管理して明治まで続きました。

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明知城跡

明知城跡
 岐阜県恵那市明智町に明知城があります。
 明知城跡は町並みの東にそびえる標高530mの城山の上にあります。現在公園となり、散策道も付けられています。石垣は多く見られませんが、多くの曲輪、堀切などが残されています。
 山頂の2つの曲輪と出丸を中心として、東西400m・南北300mの城山の全域に広がっています。尾根伝いの敵の侵入を防ため尾根を断ち切って設けた堀である堀切や、石や土塁を築いた曲輪、横堀など工夫されています。

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明知城

明知城
 明知城は白鷹城(しらたかじょう)と呼ばれる戦国時代の山城で、恵那市南部では岩村城に次ぐ規模の城郭です。宝治元年(1247)に明知遠山氏の始祖、景重が明知を本拠地とし、戦国時代には本格的な山城になったようです。
 「明知遠山氏」は「岩村遠山氏」、「苗木遠山氏」とともに「遠山三頭」と呼ばれ、美濃国東濃地方に勢力を拡大させていました。明知城は、明知遠山氏代々の居城でしたが、豊臣秀吉の武将の森可長、森忠政、原土佐守などが城主に変わりました。
 慶長5年(1600)の関ヶ原の戦いで原土佐守の主君・岩村城主の田丸直昌が大坂城城番となり西軍に味方したため、遠山利景が嫡男の遠山方景とともに城を奪還し東美濃を平定、岩村城をも開城させました。慶長8年(1603)、利景は、恵那・土岐郡内で6531石を与えられ旗本となりました。
 元和元年(1615)、一国一城令により旗本2代領主であった遠山方景に江戸屋敷が与えられ、明知城は廃城となりました。そして城下大手門近く(北西側麓)に明知陣屋を構えることになりました。

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三宅家住宅

三宅家住宅
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 三宅家住宅は日本大正村の大正ロマン館の奥にある茅葺きの建物です。明智町馬木地区にあったもので、平成3年(1991)に明智町が寄贈を受け、翌年現在地に移築復元したものです。主屋は元禄元年(1688)に建てられたものです。
 三宅家は江戸時代の初め、旗本の明知遠山家の家臣でした。寛文4年(1664)に帰農し馬木村に居を定めたそうです。内部は養蚕のために板の間が拡張され、三間取り(広間型)から四間取り(田の字型)に改造されています。近世中期の民家の特徴である鳥居建ての形式が残されています。

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うかれ横丁

うかれ横丁
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 大正村にはうかれ横丁と呼ばれていた飲み屋が立ち並んでいました。「中馬街道 うかれ横町」と書かれた看板は路地を跨ぐ渡り廊下に掲げられています。割烹旅館笹乃家の客が芸者を呼ぶと廊下の向こうにあった芸者置屋からかけ参じたということです。

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司葉子記念館

司葉子記念館
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 大正村に司葉子記念館があります。日本大正村第2代村長として16年間勤めた司葉子の記念館です。「続青い山脈」の撮影で、恵那市に滞在したことがきっかけで、「恵那は第二のふるさと」となり地元と交流してきました。衣装や台本、写真など300点を超す資料が展示されており、楽屋なども再現されています。

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山本芳翠記念館

山本芳翠記念館
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 大正村にある山本芳翠記念館は平成2年(1990)10月に開館しました。芳翠は嘉永3年(1850)に恵那郡野志村(恵那市明智町)に生まれています。黒田清輝は芳翠によって生まれたともいわれています。

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大正ロマン館

大正ロマン館
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 大正村にある大正ロマン館は平成6年(1994)5月に開館した瀟洒な洋風建築の博物館です。日本大正村の初代村長である高峰三枝子と、日本大正村議会の議長である元横綱栃錦の春日野清隆の記念館でもあります。建物の前にはお二人の銅像が建てられています。
 メインルームには高峰三枝子の等身大の人形が愛用した衣装を身につけています。隣りの部屋には大正時代の東京駅、帝国ホテルライト館、原宿駅などの建築物の模型が展示されています。また大正時代の楽器・楽音器具などが並んでいます。

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大正時代館

大正時代館
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 大正村にある大正時代館はその名のとおり大正時代にこだわった資料館です。「大正天皇」に関する展示、当時の暮らしを新聞やポスターなど、様々な生活用具で再現した生活展示を再現しています。

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日本大正村資料館

日本大正村資料館
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 大正村にある日本大正村資料館は濃明銀行の蔵として建設されました。明治期、この地域では養蚕業が盛んで、生糸を扱う会社が濃明銀行になりました。東棟、西棟の2つの棟があり、銀行蔵と呼ばれていました。農家から預かったり買い取ったりした繭を収納していたようです。
 東棟は木造3階建て(一部4階)、瓦葺きで、大正7年(1918)に建てられています。西棟は木造3階建て、瓦葺きで、明治42年(1909)に建てられています。内部に手動エレベーターが備わっています。恵那市の有形文化財に指定されています。

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日本大正村役場

日本大正村役場
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 大正村にある日本大正村役場は明治38年(1906)に明智町役場として建てられています。昭和32年(1957)まで役場として使用されました。その後は商工会議所や集会所などに使用され、昭和59年(1984)に日本大正村の構造物となりました。
 日本大正村の設立経緯などが展示されていて、無料休憩所にもなっています。寄棟造り、木造2階建て。桟瓦葺きで、外壁は下見板張りです。平成12年(2000)に国の登録有形文化財に登録されました。また平成27年(2015)には恵那市景観重要建造物に指定されています。

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日本大正村

日本大正村
 岐阜県恵那市明智町に日本大正村があります。
 恵那市の明智町はかつて蚕糸を地場産業として発展していました。その頃の町並みが各所に残されています。明治末期から戦前までの歴史的建造物を中心に、生活、文化を含めて、大正時代のたたずまいを伝え、残そうとする町ぐるみの博物館が日本大正村です。
 昭和63年(1988)4月に旧恵那郡明智町の町おこしとしてオープンしました。初代村長は高峰三枝子で、平成11年(1999)に司葉子が2代目村長になり、平成27年(2015)には竹下景子が3代目村長に就任しています。
 大正浪漫館、日本大正村資料館、大正時代館だけは入場券が必要です。日本大正村の敷地内に設けられているわけではなく、町の中に大正時代の雰囲気の店舗、資料館、博物館などが散らばっています。郵便局や銀行では実際の窓口業務も行っています。

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瑞浪市市之瀬廣太記念美術館

瑞浪市市之瀬廣太記念美術館
 岐阜県瑞浪市明世町戸狩に瑞浪市市之瀬廣太記念美術館があります。
 市之瀬廣太記念美術館は、瑞浪市(旧・岐阜県土岐郡土岐村)出身の彫刻家、市之瀬廣太の美術館です。平成3年(1,991)にオープンし、平成29年(2017)からは瑞浪市出身の彫刻家、天野裕夫の作品も常設展示しています。

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連房式登窯

連房式登窯
 岐阜県瑞浪市明世町山野内に瑞浪市民公園があります。
 公園内の化石博物館と陶磁資料館の間に連房式登窯があります。17世紀の初め頃に美濃に導入された窯体構造で製品を焼成する房(室)を斜面に複数連ねた窯です。

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瑞浪市陶磁資料館

瑞浪市陶磁資料館
 岐阜県瑞浪市明世町山野内に瑞浪市陶磁資料館があります。
 瑞浪市陶磁資料館は古代から現代までの美濃焼や陶磁器生産用具を展示している博物館です。明治から昭和40年代にかけて陶磁器の生産に使用された用具約3千点と製品850点は、平成28年(2016)に「美濃の陶磁器生産用具及び製品」として国の登録有形民俗文化財に登録されました。

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サイエンスワールド

サイエンスワールド
 岐阜県瑞浪市明世町戸狩にサイエンスワールドがあります。54
 サイエンスワールドは平成11年(1999)に開館し、岐阜県により設置されました。エントランス部が遠心分離機をモチーフとした外観です。平成12年(2000)に中部建築賞を受賞しています。
 レクチャーラボ、サイエンスラボ、ミュージアムショップ、スペシャルラボ、科学図書館などがあり、科学工作、科学実験・観察、先端科学技術などが学べる空間です。実験や工作を通じて科学のおもしろさとふしぎを学ぶことができる体験型科学館なのです。

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瑞浪市化石博物館

瑞浪市化石博物館
 岐阜県瑞浪市明世町山野内に瑞浪市化石博物館があります。
 瑞浪市周辺は瑞浪層群と呼ばれる地層の上にあり、新生代新第3紀中新世(2000万年ー1500万年前)の化石が多く発掘されています。化石博物館ではこれらの本物の貝類・魚類・ほ乳類・植物などの化石が間近で見られます。
 隣接してある、化石の洞窟は、太平洋戦争中、飛行機工場の疎開用に掘られた地下壕です。壁面、天井には無数の貝類の化石が観察できます。この地下壕は、強制連行された中国人や朝鮮人によって掘られた悲しい歴史を持っています。

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